僕の夢は・・・

日本中の会社すべてを倒産させる事です!!ズバリ)a

「本日をもって我が社は倒産します。」

僕は従業員に胸ぐらを掴まれるのを覚悟でそう告げた。
平成18年4月、寒さがまだ残る春先。

実家の後を継ぎ僕が代表取締役社長を務める会社が倒産した。
それにより僕自身も自己破産、まだ24歳の時でした・・・

 

 


初めまして、KIKI(キキ)と申します。
このサイトでは、画像のアイコンが僕の分身ですのでよろしくお願いします。

冒頭の話は、みなさんにとって非現実的な話でしょう・・・。


しかし僕には現実に起った実話なんです。

しかも倒産時の、負債総額は、なんと7億円!!

正直心の中では「ムリ、ムリ、ムリ!!」って思いました。笑)

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あなたは倒産と聞くとどんな事をイメージしますか?

一家離散・自殺・ヤクザに追い回される・家は差し押さえに合い、毎日の食事はめざしと白米のみの生活が続き、再就職も出来ずに途方に暮れる・・・

 

 

 

 

ここまで読んで気分が悪くなっていませんか?

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読める人だけ、続きを読んで下さい。笑)

大抵の人は「倒産」という言葉に対してあまり・・・
というか全然良いイメージをもってない事でしょう。

だって人生で言うところの下の下。

まさにドン底です!!

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ドン底(don−zoko)

しかし、僕が経験した実際の「倒産」は映画やテレビドラマで見るような感じではまったくありませんでした。

僕自身も身構えていましたが、意外にも拍子抜けしました。

 

 

 

 

「現実の世界」と「想像の世界」


「倒産」した時、自宅が会社の2階にありました。
当然、建物と土地は担保に入っていたので出て行かなければなりません。

僕達家族は、ビジネスホテルに泊まりました。

倒産当日、僕達の夕食は・・・

 

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焼肉でした。

倒産した日は夜遅くまで、バタバタしていたのでホテルの近くで済ませようという事になり、たまたま開いていたのが、焼肉屋だったからです。

倒産したのに焼肉ですよ!!笑)

これが現実なんです!!

そして僕自身も倒産した2ヶ月後には、再就職先も決まり普通に働いていました。

しかもその再就職が決まった理由が、

「若いのに倒産を経験した苦労人」

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と思われたからなんです。

再就職先の社長と直接、話す機会があり、これまでの経緯を話すと、

「若いのに苦労しているなぁ・・・」

と言われ、その場で採用でした。

実際の最悪な出来事はフタを開けてみれば全然たいした事がありませんでした。

そしてこの「倒産」を味わう事で僕は人生においてとても大きな事を学びました。

 

 

 

 

すべての事を疑いまくる!!キョロ)

倒産した当時はさすがに精神的にあまりよろしくなく、
心配した友人からの電話にも

「もしかしたら友達が負債者と手を組んで僕に電話をかけておびき出し、

死なない程度に内蔵を売られ残った身体でマグロ漁船に乗せられて

インド洋でナニ人かも分からない仲間に、

「ヘイ!ユー!イイスジシテルネ!!」

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と声を掛けられたらどうしよう・・・ブルブル)」

とひたすら起りえない妄想に明け暮れていました。

そしてすべての物事に対して疑いから入る様になりました。
「おやおや、穏やかじゃないね~!!」
と聞こえてきそうですが、

この「疑う」って悪いイメージで使われていますが
「疑う」って言葉は事柄や事態を推測するという意味があるんです。

つまり注意深く観察する事。

自分が納得するまで調べたり、見たりする事なんです。
「疑う」の対義語で使われている言葉は「信じる」です。

一見キレイな言葉に聞こえますが「真実と思い込む」という意味です。

思い込む・・・すごく怖い言葉です。

  

  

たとえばある人から「幸せになれる壺」を高額で売られそうになったとします。

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「幸せになれる壷(イメージ)」

Aさんは疑い自分が納得するまで調べその壺を買いました。

一方、Bさんは信じてその壺を買いました。

しかし二人が買ったその壺は幸せになれるなんて真っ赤ばウソ、
なんの価値もない壺でした。

Aさんは自分で納得するまで調べて買ったので自分のせいにするでしょう。

しかしBさんは何の疑いも持たずに買ったのでこう言います。

           

びっくり「信じてたのに・・・」

         

一見キレイに聞こえていたはずの「信じる」の正体は、

何もせずに状況が悪くなると人のせいにする

とんでもない言葉なんです。

     

   

あなたは積極的に自分の人生を疑っていますか?

あなたは今何をしていますか? 

サラリーマン?主婦?フリーター?
何にせよ自分の人生をきちんと疑っていますか?

あなたの勤めている会社は倒産しませんか?
まさか大手だから大丈夫なんて思ってないですよね?
今の時代身動きのとりにくい大手こそヤバい状況です。
悪ノリのバイトくんがTwitterでとんでもない写真を投稿でもしたら会社の信用は一気に地の底まで堕ちますよ。
数年前ちょうど僕が堕ちたトコです。)

      

あなたの旦那さんの会社は潰れませんか?
30年後の企業生存率は0.02%と言われている時代ですよ。
10,000社のうち30年後に残っているのはたった2社だけです。

その2社に残れますか?
0.02%・・・低いと言われている日本の銀行の金利並みです。笑)

   

    

疑って、疑って、疑いを経て・・・たどり着いた場所

僕自身も現在はサラリーマンをしています。
ゆくゆくは個人でもう一度ビジネスをしようと考え様々なビジネスを疑い続けました。

原価(元手)がかからずに1人でも始められるモノ・・・

その結果、1つのビジネスに出会いました。

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それがアフィリエイトです。

最初は、半信半疑で始めましたし、失敗もしました。
しかしアフィリエイトの失敗は、僕が経験した失敗に比べれば大した事ありません。

  

アフィリエイトで失敗しても実家に足場は掛けられません。
(倒産した時は掛けられました。)

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(こんな感じで掛けられました)

     

アフィリエイトならパソコンとインターネットに繋がる環境があれば
元手0円から始められます。
(倒産した時は負債額が7億円でした。)

   

アフィリエイトなら人に使われる事もありません。
(倒産した時はいくら社長でも銀行には頭が上がりませんでした。)

       

アフィリエイトなら早朝だろうが深夜だろうが、好きな時間にできます。
(倒産した時は早朝から深夜まで働いていました。)

     

      

これからは個人が活躍する時代

いきなり仕事を辞めたり、
現在の状況を大きく変えてネットビジネスを始めよう!!
とは言いません。

こわがるだって僕だって怖いっスもん!!

なぜ人は初めてのモノに対して恐怖を覚えるのか?
恐怖の原因は「知らない事」です。

人は知らない事に対して恐怖を感じます。

だからまずは、アフィリエイトについて知って下さい。
そして一緒に勉強しましょう!

社会や会社を「信じる」のはもうやめましょう。
自分の人生を疑って、自分の手で残りの人生を作り上げましょう!!

今後、日本は少子化の煽りを受けて外国の労働力に頼らずにはいられなくなります。

その昔、戦時中に日本は「バンザイ突撃」といって死を覚悟した時に

「バンザイ!!」

と叫び敵兵に突撃する戦法がありました。

日本の「最後の意地」です。

この戦法は「バンザイ・アタック」と呼ばれ海外の国々から恐れられました。

また、「バンザイ」は倒産する事の隠語としても使われます。

がアフィリエイトに挑戦するのは、この「最後の意地」

「バンザイ・アタック」です!!
(以前は本当にバンザイしましたが・・・)

   

   

僕はここに
「バンザイ・アフィリエイト」計画を打ち立てます。

個人が自分自身で自由にお金を稼ぎ自分自身で人生を作っていく。

そんな人達であふれかえれば、
会社の為に働く人達がいなくなるので日本中の会社はすべて倒産します。

個人が活躍できる社会、それが僕の夢であり目標です。

そしてこの「バンザイ・アフィリエイト」計画にあなたも参加してもらいたい。
「バンザイ・アフィリエイト」計画では、メールマガジンを使って、日々アフィリエイトの情報を発信しています。

登録はもちろん、無料ですし、「KIKI、うっとおしい!」ってなれば、いつでも退会できます。

参加して欲しい方

●KIKIの考えに賛同してくれるあなた。
●自らビジネスをしたいと考えているあなた。
●毎月のお小遣いを少しでも増やしたいあなた。
●メルマガの登録フォームがあると自然とメールアドレスを入力してしまうクセがあなた。
●「日本は俺が変える!!」と酔っぱらった時に必ず言うあなた。
●今は主婦だけどいつの日か、見た目以外は「たかの友梨」の様になりたいと思っているあなた。
●青春映画を観たばかりで少し熱くなっているあなた。
●「KIKIとだったら仲良くしてあげてもいいよ!」という上から目線のあなた。
●ふたご座のあなた。

以上の中から2個以上当てはまる方は至急参加して下さいね!

そして、僕を疑って下さい。

一緒に「バンザイ」しましょう!!
(もちろん、いい意味での・・・笑)

     

「バンザイ・アフェリエイト」計画のメルマガに登録されるあなたは、こちらからどうぞ↓↓↓

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長々と僕のお話に付き合ってくれてありがとうございました。 

この「KIKIのバンザイ!アフィリエイト」ブログでも価値ある情報を提供していきますので、今後ともよろしくお願いします。